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注目ポイント

直接採用 株式会社 CyberZ

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CyberZではスマートフォン広告市場で、世界に通用するプロダクトを生み出す為、一緒に挑戦してくれる仲間を募集しております。

トップメッセージスマホ市場に変革を起こし続け、世界経済を元気にする


2009年に設立された当社は、国内におけるスマートフォン広告のマーケティング事業を基軸に、スマートフォン広告ソリューションツール「F.O.X」を活用したアドテクノロジー事業、サンフランシスコ・韓国・台湾に拠点を設立し海外事業を展開してきました。
そして2016年には、ゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」やe-Sportsなどの新規事業へ本格的に挑戦してまいります。


24時間いつでも身近にあるスマートフォンは、どのビジネス領域においても欠かせないチャネルになりつつあります。したがってこれからは、スマートフォン単体でサービスが完結することはなく、とりまく様々なデバイス・チャネルとの連携が行われダイナミックな経済圏が構築されていくことが予想されます。


当社は「スマホ市場に変革を起こし続け、世界経済を元気にする」という企業理念のもと、常に新しいサービスを創造する挑戦を行い、日本と全世界の橋渡しをする企業として皆さまのお役に立てる存在を目指します。

仕事INTERVIEW スマホ市場を発展させ、世界との架け橋になりたい!



海外事業部グローバル広報 
高 筱瑋

台湾出身。2015年CyberZ中途入社。海外事業部にてアカウントプランナーとして中華圏をはじめとしたアジア全域における広告マーケティング事業に従事。現在、グローバル広報担当として海外での企業ブランディング全般を担う。



CyberZで働きたいと思った理由は?
私は言われたことをやるだけじゃなくて主体的に動きたいタイプなので、風通しの良い印象の企業で働きたいと考えていました。
また、自分の強みである言語力や異文化理解力を発揮し、国と国の架け橋のような存在を目指していたので、
転職の時から「裁量権が大きい×グローバル事業」という軸で選んでいました。

入社して感じたCyberZの魅力は?
一番の魅力は、裁量権の大きさ
です。
指示されてやる仕事はほとんどなくて、やりたいと手をあげればどんどん任せてもらえます。
経営層と交流する機会が多く、社員自ら経営課題に対する解決策を提案する会議も設けています。
実際、私も元々営業でしたが、自分から「もっと海外分野を広げていきたい」と手をあげて、現任のグロバール広報をやらせてもらっています。
もちろん責任も伴いますが、自分の提案が実現した時の達成感がとてもやりがいを感じます。



今後のビジョンは?
日本はスマホ広告市場において先進国と言えます。
私は今後、日本のスマホ広告の知識や技術力を持って発展途上国のスマホ市場の発展を加速させ、
海外市場にも貢献することで「世界の架け橋になる」という夢の実現に近づけていきます。
また、仕事とプライベートの両立を実現させ、かっこいい女性のロールモデルとして頑張りたい気持ちもあります。
これから女性の活躍の場はもっと拡がっていくと考えています。
そんな中、自分より若い世代の道しるべのような存在になれると嬉しいです。



待遇・環境「ものづくりの会社」として、オフィスも働きやすい空間に拘りました!



渋谷マークシティの16Fにリニューアルしたばかりのおしゃれなオフィスで、スマートフォン市場の未来に一緒に挑戦しましょう。 (2016年リニューアル)



Academy(アカデミー)
オフィスの中心にアカデミースペースが広がっています。ここでは勉強会や朝会などが行われる他、打ち合わせや休憩などにも使用されています。また、17階オフィス・仙台・アメリカ・韓  国・台湾の各拠点をつなぐ拠点モニターが設置されており、東京本社の社員のみではなく、世界中  のCyberZ社員をつなぐ場でもあります!



CyberZ Cafe
オフィスの丁度真ん中に位置するカフェは、社員同士のコミュニケーションの場として賑わっています。社員限定価格で本格的なコーヒーが飲めると好評です。




ライブラリースペース
一角には本や雑誌などが読めるライブラリスペースも。毎月業界紙やおすすめの本が追加されています。
MTGルーム
白と木目を基調とした温かみのあるミーティングルーム。全ての部屋には大型ディスプレイが完備されています。





OPENREC STUDIO
高級感のある黒モチーフのエントランスに、OPENRECロゴの光がお出迎え。

コントロールルーム
動画配信に関係する機材が揃うこちらの部屋は、あらゆる配信の中枢を担っています。





esportsルーム
最大6vs6が対戦が可能な競技用ブース。複数色のLEDライトを採用しており、各ゲームのモチーフやチームのテーマカラーにあわせたカラー設定が可能です。

実況解説ルーム

e-Sportsに欠かせない実況・解説を行うための専用エリアです。
 



右側が韓国支店で、現在韓国籍の方が5名在籍されており、左側は台湾支店は2名の台湾籍の方が働いています。各支店のアカウントは頻繁に出張があり、日本本社によく顔を出したりしています。

表彰制度
月に一度、素晴らしい功績をあげたエンジニアやプロジェクトに対して全社表彰しています。受賞者にはインセンティブ支給も。

活発な勉強会
スマートフォン業界のキーパーソンをゲスト講師としてお招きし、社内勉強会を定期開催。そのほか、統計学専門のコミュニティなど、サイバーエージェントグループを横断したエンジニア勉強会もあります。