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社会人経験2年目での留学と帰国後の転職について
20代| 女性 | 外資企業 | 繊維・食品関連 | 技術系(生産管理)- 生産管理
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生物系院卒、現在食品メーカー2年目です。生産管理、原料購買、新製品開発(製造面)と幅広く物作りに携わりおもしろいと感じる反面、会社の方針が国内活動のみのためいずれはグローバルな企業で働きたいと考えてきました。TOEIC890点ですが、スピーキングは海外旅行レベルです。この場合、現職で経験を積みながら語学の勉強を続け、数年後に同業種でグローバル企業への転職を目指すのが望ましいのかと想像します。
しかし、もう一つの夢である海外で生活し勉強したい、違う文化や景色を味わい、いろいろな人と会い、苦労も含めて多様な経験をしたい、という思いが日に日に強くなっており、28歳となる年齢を考えて2012年秋からの留学を決意しました。プランは社会人経験2年半で退職、1年の留学を経て帰国後の29歳で転職活動です。留学はフードサイエンス等の海外大学院も候補でしたが、ただえさえ実務経験が短いのに学位を目指すことに疑問を持ち、英国の大学で学部授業を受けた後、現地企業で本格的なインターンをするプログラムを考えています。仕事で問題なく使える語学力を目指すのは当然のこと、できる限り食品や一般消費財等の分野でインターンをして転職につなげるつもりです。 やりたいことに挑戦するのですから苦労は覚悟していますが、相当無謀でしょうか。 このタイミングでの留学、転職の見通しについて、皆様のご意見をいただきたいです。 |
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回答数: 3 件
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