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戦略的コミュニケーション・コンサルティング会社IFCがアシスタントを募集!
仕事 戦略的コミュニケーションの重要性とIFCの役割
蒼下 篤志 (代表取締役会長)

◆戦略的コミュニケーションの重要性とIFCの役割
・日本は今まさに産業社会において構造変革の嵐の真っただ中にあると言っても過言ではありません。グローバル化が進む中で、世界的な金融危機にさらされて勢い産業再編が加速化されています。これからの産業社会において勝ち抜いていくためにはコミュニケーション戦略が成功し、企業の信頼性を勝ち取ることが最も大切です。企業理念・使命・企業戦略など企業のトップの考え方が正確に伝わっていくことがビジネスを成功へ導くカギとなります。
・そこで注目されるのが、「戦略的コミュニケーション」です。なぜなら、社会において企業に対する理解と信頼をいかに醸成するかという課題があるからです。私たちインターナショナル・ファイナンシャル・コンサルティング株式会社(IFC)は、こうした戦略的コミュニケーションの専門コンサルティング会社として、1997年1月に設立されました。
・戦略的コミュニケーションの構築には、経営戦略の目標を達成するためにあらゆる資源の導入とあらゆる手段を駆使していかなければなりません。そのためには必要となる立法、行政、経済団体、言論界、地域社会におけるあらゆる情報資源ならびに人的資源をベースとしたソリューションの提案が不可欠です。IFCは、各分野における専門知識と豊富な業績を誇り、ビジネスリーダーのベストパートナーとして経営戦略の目標を達成するために的確なコミュニケーション戦略プランを構築し、成功に結びつけてきたことで高い評価を得てきました。

◆IFCの戦略的コミュニケーション
 1.的確なコミュニケーション戦略プランのカスタマイズ化
 2.クライアント企業の社会的信頼性の向上を確約
 3.成長戦略を力強くバックアップ

◆IFCの強み
 1.革新を生む独自のプロセス
 2.多層的なコミュニケーション・ネットワークの有効活用
 3.責任あるスタッフ体制


仕事 IFCのサービス

<コミュニケーション・コンサルティング>
・コーポレート・コミュニケーション企画・立案、実施
・インベスターリレーションズ
・ロビイング・事業免許申請活動
・クライシスコミュニケーション/リピュテーションマネージメント
・マーケティング・コミュニケーション企画・立案、実施-メディア・バイ、PR、シナジーコミュニケーション等
・メディア・リレーションズ
・パブリック・リレーションズ
・オピニオン・リーダー対策
・イベント企画・立案および実施
・コミュニケーション・ツール制作

<マーケティング>
・市場調査及び分析
・ブランド・ポジショニング
・CIディベロップメント
・サードパーティー・タイアップ(アライアンス・マーケティング)


仕事 豊富な経験と確かなネットワーク

■豊富な経験と確かなネットワーク■

IFCのディレクターは、政府・官公庁、業界団体、公的機関、一部上場企業、産業・経済界のリーダーとの間に、長年の経験を通じて大切に育んできた、確固たるコミュニケーション・チャネルを持っています。

また、アプローチすべき対象媒体の責任者を常に把握し、目標の達成に最も適切なアプローチを決定するのに必要な知識や経験を豊富に備えています。IFCがメディアに効果的なアプローチができる理由がここにあります。

IFCのシニア・スタッフはいずれも、ガバメント・リレーションズ、IR、CIディベロップメント、マーケティング・コミュニケーション、市場分析・調査、クライシス・マネージメント等の各種コミュニケーション分野で15年以上にわたる幅広い経験を持つ人材で構成されています。

また、クライアントのニーズは、日本国内だけでなく、海外を対象としたものにまで広がっています。こうしたニーズに迅速かつ的確に対応するため、IFCは、金融および一般企業のブランディングのためのコミュニケーションのコンサルテーションを専門とした、グローバルなコミュニケーションコンサルティング会社とのネットワークを確立しています。


 

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